コミュニケーション事業
ビジネスコミュニケーションツールのエブリネット
勝ち組企業1,500社で導入されている、
業界シェアNo.1の、
コミュニケーション活性化ツール
エブリネットはユーザー1,500社・シェアNo.1
エブリネットは、「ボイスメール・ユニファイドメッセージング」の分野で、1,500社を越えるユーザー企業様にご支持頂き、シェアNo.1を維持しております。
また、エブリネット導入ユーザー企業様が、2度に渡り【経営品質賞】を
受賞されており、会社の規模を問わず、非常に高いCS(顧客満足度)を
目標に掲げられている。経営品質の高い企業ユーザーから指示を頂いております。
また、エブリネット導入ユーザー企業様が、2度に渡り【経営品質賞】を
受賞されており、会社の規模を問わず、非常に高いCS(顧客満足度)を
目標に掲げられている。経営品質の高い企業ユーザーから指示を頂いております。
設備投資0(ゼロ)で導入可能な
ビジネスコミュニケーションの切り札
エブリネットは、「ビジネスコミュニケーションの促進」を
目的に開発されたASP型サービスです。
設備投資0(ゼロ)でボイスメール及び
FAX、WEBメール、留守番電話を一元管理させた
ユニファイド・メッセージ・サービスをご利用いただけます。
目的に開発されたASP型サービスです。
設備投資0(ゼロ)でボイスメール及び
FAX、WEBメール、留守番電話を一元管理させた
ユニファイド・メッセージ・サービスをご利用いただけます。
詳しい情報はこちらからeverynet (エブリネット)
エブリネットがご提供するビジネスコミュニケーションツール
| ボイスメール | ボイスメールとは、お手元の電話機(固定電話・携帯電話)から手軽に操作する事ができる「eメール」と「留守番電話」の機能を複合した、ビジネスコミュニケーションツールです。電話機の操作が出来る方であればどなたでも「声」によるメールを送信する事が可能となります。 | |
| FAXメール | FAXメールとは、FAXをメールの添付ファイルとして送受信する事を可能にする。ビジネスコミュニケーションツールです。例えば、外出先でも、PCさえあれば、自分宛に届いているFAXを取り出せます。また、出張先でのビジネスホテルなどに、受信したFAXメールを転送して取り出す事も可能となります。 | |
| WEBメール | WEBメールとは、インターネットに接続されたPCであれば、何処からでも、自分宛のメッセージを送受信出来る、ビジネスコミュニケーションツールです。 通常、個人宛のEメールは、個人のPCまたは、会社のPCでしか送受信出来ませんが、WEBメールを使用して頂きますと、インターネットに接続されているPCであれば、何処からでも個人宛のEメールを送受信出来るようになります。 | |
| ユニファイド・ メッセージングサービス |
ユニファイド・メッセージングサービスの「ユニファイドとは=統合する」という意味を持ちます、つまり、上でご説明いたしました。 ・ボイスメール ・FAXメール ・WEBメール(Eメール) ・携帯メール(モバイルメール) を一つの受信BOXに統合して管理するサービスです。 |
導入事例
ボイスメールで始まりボイスメールで終わる

ダイオーズ様のように全国に支店・加盟店があり、海外にもグループ企業がある会社様では、情報の伝達にはスピードが不可欠です。10数年前よりボイスメールをご利用されていました。この度、ACCELのボイスメール設置型システムをご導入いただきました。今回、総務庶務グループの不来方様にボイスメールの利用方法・導入経緯をお聞きしました。
ボイスメールのご利用方法について
不来方様:「Eメールアドレスは全員が持っている訳ではありません。又、社員の多くはお客様を訪問する営業マンです。営業マンは外出先からいつでも確認ができ、事務員は商談中・運転中ということを心配せずに連絡ができるボイスメールを連絡のツールとして利用しています。メールと違い、声なので細かいニュアンスまで伝えられるのがメリットです。」
御社にとってボイスメールとは
不来方様:「一日の始まりは、ボイスメールの確認から始まります。受信したボイスメールへの返事、部下に転送して業務を指示します。管理職であれば部下への一斉同報で同じ内容を一度で伝えられるので、時間を効率的に使えますし、情報共有もできます。まさにボイスメールはダイオーズの文化であり、必要不可欠なツールです。」新しいボイスメールシステムを入れて社員の方の反応はいかがでしたか?
不来方様: 「思ったより抵抗なく浸透しました。導入当初は問合せが殺到するかと心配していましたが、皆さん、すぐに慣れたようです。今まで利用していたものに近い形にカスタマイズできたのも良かったですね。その点でもACCELさんに感謝しています。又、ボイスメールを聞く時の倍速設定や削除の取消しなど今までなかった機能が利用できるのも良いですね。」大久保社長様は社員間の手間を省いた伝達ツールであるボイスメールにアメリカで出会いました。
今では社長様が一番利用しているとのこと。
現在では約600人ほどの方がボイスメールを利用しているダイオーズ様、今後もボイスメールと共に欧米やアジアなどにもオフィスサービスを展開されます。
ダイオーズ様にとって必要不可欠なボイスメールをサポートさせていただいていることを再認識し、喜びとお客様への更なるサービス向上を感じたインタビューとなりました。(編集者)

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